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車通勤1時間でインプット!Amazonオーディオブック”Audible(オーディブル)”で読書がおすすめ!

車通勤 オーディオブック

どうも、ともはつちです。

通勤時間を有効活用して、勉強したい!インプットを増やしたい!

ともはつち???
インプットは読書が代表的だけど、車通勤だと読めないから、本からのインプットは諦めてる...

諦めるのは早すぎです!本は読むだけではありません。

「聴く本」=オーディオブック。

結論を言うと、オーディオブックを使えば、

・読まずに本からのインプットができる
・車通勤の1時間を有効活用ができる
・読書の時間が短縮できる

が可能になります。

有名なオーディオブックのひとつに、Amazonの”Audible(オーディブル)”があります。

私もさっそく活用してみて、超おすすめだったので紹介したいと思います。

こんな方におすすめ

  • 車通勤の時間を有効活用したい
  • 読書によるインプットを増やしたい
  • インプットの時間を短縮したい

\ 今ならAudibleは最初の1冊が無料 /

Amazon”Audible”公式サイトはこちら

車通勤で本を聴く ”Audible(オーディブル)”とは

Audible(オーディブル)はAmazonが提供しているオーディオブックサービスのこと。

会員登録することで、手持ちのスマホやタブレットに無料アプリをインストールするだけで、すぐに利用可能です。

主な特徴として、

・月額1,500円
・毎月ボイスブック1冊と交換できる1コインがもらえる
・タイトルの返品、交換可能(会員限定)
・プロのナレーターが朗読している
・会員なら追加料金なしで毎日配信が聴ける
・ビジネスの要約本から落語までバラエティあふれるコンテンツが充実

などなど、オーディオブックだけでなく、毎日配信される人気コンテンツも聴くことが出来ます。

 

本からのインプットが読まずにできる

読まずにインプットする

有益な情報をインプットしようとした時、何から得ていますか。

おそらく多くの場合、本などの活字によるものだと思います。

最近ではYouTubeなど動画で有益な情報を発信していることも増えましたが、まだまだ多くの場合が読書です。

知識の増やすにせよ、成功者のノウハウを知るにせよ、私たちは読書によるインプットを増やしているのです。

”ながら”で読書はできない

読書によってインプットを増やしているとわかっても、なかなか本をじっくり読む時間が無いのが現実。

本を読む場合、イスに座る、寝転がる、立ち止まるなど、必ず静止しなければ本を読むことは困難です。

歩きながらの読書は危険であり、周りに迷惑をかけるかもしれません。

しかし忙しい毎日の中で、静止していれる時間はなかなかありません。

つまり読書というのは、”ながら”ではできないのです。

耳から情報をインプットする

それでもインプットを増やしたい。

人間には読書による視覚でのインプットの他に、もうひとつインプット手段を持っています。

分かりますよね?それは耳です。

耳から本の内容をインプットすれば良いのです。

そこで最適な手段がオーディオブックです。

”目で活字を見て読む”という行為を代わりにしてくれるんです。

これを使わない手はありません。

私も現在、”ながら”でプロのナレーターが読んでくれるの本の内容を聴いています。

それにより様々な本からの有益な情報を得ることができ、インプットを増やすことが出来ています。

耳からのインプットは疲れない

読書をしたことがある人は必ず経験していると思うことがあります。

それは眼精疲労。

本を長時間読んでいると、目が疲れたと感じますよね。

目は疲れるんですね。なので適度に休ませてあげることが必要です。

ここで質問です。

耳って疲れたことありますか。

なかなか聞きませんよね。耳って疲れないんですね。

私も3時間ほどオーディオブックを聞き続けたことがありますが、耳が疲れたと思ったことは一度もありません。

つまり耳からのインプットは、目からのインプットに比べて効率的なんです。

車通勤の時間も有効活用ができる

車通勤の有効活用

時間の有効活用といえば、ひとつは通勤時間。

車で通勤している方は、車内でどうしてますか?

音楽を聴く、ラジオを聞く、もしくはボーッと運転してますか?

一方、電車通勤の人たちが何をしているか知っていますか。読書です。

小説やスマホでニュースを読んでいる人もいるでしょう。

意識の高いサラリーマンは、有名人や成功者の書籍を読んでインプットを増やしています。

通勤時間の使い方で人生が変わる

日本のサラリーマンの平均通勤時間は片道約1時間だそうです。

例えば毎日往復2時間をインプットの時間に充てていたら、月にして40時間。

1年もすれば、480時間になります。これはめちゃくちゃ大きいです。

こんなに差があれば、会社の成績や普段の生活に差が出ても文句は言えません。

そうならない為にも、たとえ車通勤でも、その時間を有効活用してインプットを増やすべきです。

運転中の”ながら運転”は禁止

しかしながら、車を運転している時は当然、文字を読むことはできません。

道路交通法に改正で、令和元年12月より、いわゆる”ながら運転”に対する罰則が強化されました。

運転中にスマホやナビを注視することは禁止されています。

車を運転中に目によるインプットは不可能なのです。

当然ですよね。

そこで活躍するのがオーディオブックというわけです。

車通勤の唯一のインプット手段は耳

車を運転している時、手足はもちろん、運転以外のことをする余裕はありません。

もちろん目は前を向いていないと事故につながります。

しかし唯一、耳だけは余裕があります。音楽やラジオを聞いたりしていますよね。

YouTube等もありますが、文字を使って解説していることも多く、車で動画を見ることはできません。

もしかすると、英語など語学学習の教材を流して聞いている方もいるかもしれません。

それが本に書かれている内容を読んでくれる音に変われば、読書をしているのと同じになるのです。

車を運転しているのに、同時に読書しインプットを増やしている。

毎日通勤している間に、知識が増えていくのです。

自分のプラスになることは間違いありません。

ココに注意

走行中にスマホを操作することはやめましょう!
発車前、停止中に操作するようにしましょう!

読書の時間が短縮できる

読書

1冊300ページある書籍を読むのに、あなたは何時間で読めるでしょうか。

私は活字を読む場合、1時間程度を数日に分けて読むくらいのペースであり、だいたい1週間程度かかります。

オーディオブックは読書が苦手な方が、インプットスピードを速めるのも助けてくれます。

読書で詰まらない、読み直さない

活字で読書をしている時、読むのに詰まったり、読み間違えたり、同じ場所を繰り返し読んだりしませんか。

相当読書に慣れていないと、スラスラと読むことな出来ないと思います。

Audibleでは、プロのナレーターが間違えることなくスラスラと読んでくれるので、進むスピードが段違いです。

例えば、メンタリストDaiGoさんの有名な著書「人を操る禁断の文章術」は、224ページあります。

Audibleの再生画面を見てみると、全部で3時間43分となっています。

audible 再生画面

本1冊が4時間弱で終わるのです。

通勤時間が片道1時間の場合、往復で2時間、たった2日で読み終えてしまうのです。

このペースでインプットを続ければ、月に10冊読むことも可能ですよね。

朗読の速度を上げられる

オーディオブックは、朗読に速度を調節することが可能です。

調節範囲は0.5倍~最大3.5倍まで。

audible 再生速度

Audible 再生速度-2

これにより、読書時間をさらに短縮することも可能なのです。

ちなみに私は1.3倍速で聞いており、「人を操る禁断の文章術」だと2時間52分で終わります。

また、内容をじっくり聞きたい方は、0.5倍まで遅くすることもできます。

 

車通勤でインプット :まとめ

どうでしょうか。

車通勤では読書によるインプットが出来ないと諦めるのは早すぎたでしょう。

ココがおすすめ

・Audibleなら、”ながら”で読書ができるようになる
・車通勤の時間がインプットに有効活用できるようになる
・時間がかかっていた読書時間の短縮が出来る

車を運転しながら読書する。

一度味わったら、読む読書には戻れないかもしれませんよ。

ぜひお試しあれ!!

では!!

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